
<当集計は事業最終日に行われる「参加者アンケート」の2021年~2025年の集計よる数値となっています>

- 短い … 29%
- ちょうどよい … 47%
- 長い … 24%

- 良い … 75%
- まあまあ良い … 24%
- あまり良くない … 1%未満
- 良くない … 0%

- 良い … 82%
- まあまあ良い … 15%
- あまり良くない … 3%
- 良くない … 0%

- 良い … 38%
- まあまあ良い … 41%
- あまり良くない … 19%
- 良くない … 2%

- 良い … 82%
- まあまあ良い … 13%
- あまり良くない … 5%
- 良くない … 0%

- 良い … 94%
- まあまあ良い … 6%
- あまり良くない … 0%
- 良くない … 0%

- 変化あり … 88%
- 変化なし … 12%




(過去の参加者より抜粋)
Sくん
- 去年も参加してして、だいたいの内容は分かっていて予習済みの状態で来たキャンプでした。でも、駅に集まった時とか、バスの中とか、みんなとは急には仲良くなれませんでした。
- そんな中、基地作りが始まったんですが、みんないい子で、順調に進んでいって「みんなともっと仲良くなりたい」と思えるようになってきました。基地作りが終わったころにはすっかり仲良くなっていました。
- そして、チャレンジを迎えたわけですが、一つ目のチャレンジ「決死のダイビング」で、「キャプテンって大変だな。」と思えるようになってきました。みんなの意見をまとめたり、静かにさせたり…。それでも、みんながダイビングを成功できたのでよかったです。キャプテンになって、とても大変だったけどとても楽しい9日間でした。
Nさん
- 3日間の基地作りと2日目の大雨で自然のすばらしさとこわさを知れた。また、チャレンジでは仲間との協力の必要さを味わえた。とても楽しい9日間だった。
Hさん
- 自然の大切さや、友達と協力する大切さがわかりました。キャンプでのチャレンジを、吹奏楽部のためにいかしたいと思いました。
Aさん
- 体験がものすごくおもしろかったです。仲間の大切さや、協力することが身につきました。こんなキャンプを増やしてほしいです。
Kくん
- 班のみんなと協力してチャレンジプログラムを成功させた。成功した時、涙が出てきそうだった。
Iさん
- とっても楽しかった。また来年も行きたいと思いました。おもいっきり笑ったり、おもいっきり泣いたり、おもいっきり怒ったりしました。楽しいことばかりではなく、つらいこともあってとっても勉強になりました。
Fさん
- 自分は、初参加だから長く感じていたけど、今は仲の良い班や他の班の友だちと、ずっといたいです。最後は、最高の班にしようね!と言っていて、今では言えるようになりました。とっても楽しかったです。
Hさん
- もともと人見知りな私が本当にやっていけるのかと、最初はそれしか考えていなかったけれど、班の仲間と接している間に、その緊張もとけていくのが分かりました。途中で体調をくずしてしまったことが本当に残念です。このキャンプで自分が見つけたり、学んだりした力はこれからも私の中で生き続けます。本当に楽しかったです。
Mくん
- 始めは、このキャンプは嫌だったけど、来てみたら楽しかったです。また来年も来たいです。
Tくん
- 最初はみんなと仲良く出来なかったけれど、だんだんみんなと心が一つになってきて、チャレンジプログラムが成功したことが一番うれしかったです。
Tさん
- このキャンプで、友だちや家族の大切さが、改めて分かったし、とても楽しかったです。
Kくん
- キャンプに来て、仲間がいることの大切さ、協力することの大切さを知った。(チャレンジプログラム)で、仲間が本気で応援してくれて、ぼくでもがんばれるんだと思いました。また来年も来たいです。
Kさん
- 私は、今回初めて一人で来るキャンプに来ました。きっかけは、私はわがままで、ある時、学校から持ってきたチラシを見て、お母さんが勝手に予約しました。私は最初は嫌だなと思いました。少したって顔合わせ(事前研修会)がありました。緊張したけどスタッフがおもしろくって、その時におもしろそうだなと思いました。キャンプが始まりました。班の子がいきなり「名前は?」と聞いてくれたのでうれしかったです。(中略)私はとても楽しかったので、夏のキャンプも来年も来たいです。そしてキャンプのスタッフに絶対なりたいです。とても楽しかったです。
Yさん
- 苦しいこともあったけど仲間がいたから、がんばることができました。すごく自信がつきました。もし、また来ることがあったら、もっとすごくなりたいです。
Oさん
- 最初は班のみんながまとまってなかったけど、今はすごい絆が深まって一つになったような気がします。
Sくん
- ぼくは、このキャンプに来るまでは、洗濯干し、荷物整理、洗濯たたみなど、ほとんどお母さんまかせにしていたけど、このキャンプを通して自分のことはちゃんと自分でした方がいいなと思いました。なぜかというと、自分で整理すると自分の物がちゃんとどこにありか分かるからです。ぼくは、何事もチャレンジしなければ何も始まらないことが分かりました。楽しかったです。
Rさん
- キャンプで普段できないことが出来た。普段やっていてもよく分からずにやってることがあったと思った。人と協力することとかちゃんと話を聞くことの大切さを普段はあまり考えてなかった。でもこのキャンプでその大切さが分かるようになった。
Oくん
- すごく早かったです。大人になったらスタッフになって来たいです。
Uくん
- ぼくはこのキャンプをとおして家族の大切さ、友だちの大切さとかいろんなことが分かったと思いました。楽しい思い出やくるしい思い出もできて、うれしかったです。
Nさん
- トム・ソーヤー冒険隊、楽しかったです。くるしいこと、楽しかったこと、全部このキャンプだから体験できたと思います。色んなことができてうれしいし、普段体験できないことも、このキャンプで出来たから本当うれしいです。
Sさん
- 協力した後の達成感は、気持ちいいなと思いました。協力すると班の中での仲が深まって、みんなともっと協力できました。
Kさん
- 私はいやなことがあるとすぐスネたり、泣いたりしてしまったり、友達もとても少ない方で、そんな時チラシが学校で配られて(8泊9日?ながいけど、自分を変えて友達をふやしたい!)と思ってお母さんに「これいきたい!」と言いました。 (中略) びっくりしたこともあったけど、いろいろなことをのりこえて、私はいやなことがあってもぐっとこらえたり、泣いたりせずにがんばれたと思う。帰ったらたくさん友達を作りたい!
Kくん
- ぼくはできるなら、まだずっとキャンプをしたいけど、この班が今日で終わるのが残念です。次、来た時にこの班の人と再会したいです。
Mくん
- ぼくは、普段出来ないようなチャレンジをするキャンプなので、最初「行ってみない?」と言われた時は、正直びっくりしました。でも、いざ来てみると、みんなリーダーやスタッフもみんな明るくて、すぐ友だちもできました。最初、とても長いキャンプだなと思ったぼくも、半分過ぎた頃からかなり速く感じました。
Hさん
- 楽しくて、楽しくて、楽しくて、おもしろくて、おもしろくて、最高で、最高で、最高で、よくって、よくって、よかったです。一生覚えていれる思い出です。
Tくん
- 初めて来て、最初は「こんなんいかんかったら良かった」と思いました。でも今は「来てよかった。また来たいな」と思いました。「家族」や「仲間」がとても大切なことが分かりました。





